コンセプト――他社との違い

コンセプト――他社との違い。数あるドライブレコーダーの中でも、研ぎ澄まされた実用性が光るUP-SAFETYシリーズ。

 

①カンタン操作

②キレイな画質

③取り付け後のスマートさ

④フォーマットフリー

⑤電波干渉対策

①カンタン操作

古くなった動画は自動上書き。高感度なGセンサーを搭載しているので、もしもの時の映像は自動管理。全国のLED信号にも対応(未対策品ですと地域の周波数によっては信号が映らなくなる場合があります)。オーナー様の手をわずらわせることがありません。取り付けたら、あとはおまかせ――それがUP-SAFETYの魅力です。

②キレイな画質

ソニー製レンズのフルハイビジョン撮影。夜間の映りもハイクオリティ。 さらにはWDR機能で、トンネルを出た瞬間などの光の調整も得意です。

③取り付け後のスマートさ

クルマ屋さんで取り付けてもらえるから、配線が隠せてキレイ。シガーソケットですと配線が外れてしまうようなトラブルを防ぎつつ、内装の調和を乱しません。

④フォーマットフリー

フォーマットフリーとは――「ドライブレコーダー最大の不具合原因に対する確かな答え」

日頃の煩雑なメンテナンスなしで、いざという時も撮り逃しはありません。

最近はニュースにもなっていますが、ドライブレコーダーのデータを確認したら「録画されていなかった」というトラブルが相次いでいます。

ドライブレコーダーは古くなったデータを上書きして、最新の映像を取り続けます。(※安価なDRには上書き機能がなく、ご自身でデータの処理が必要です)
その上書きの際、消しきれない不要データがファイル内にたまってしまいます。
溜まってしまった不要データを処理しませんと、いざという時の映像の録画を失敗してしまう可能性があります。
よって他社製品では定期的な(1~2週間ごと)のフォーマットが推奨されております。
フォーマットという行為は、SDカード内の全データをすべて消去してキレイにすることを指します。
ドライブレコーダー本体でフォーマットが可能なものから、パソコンを使わないといけないものまで幅広くございます。
その現状に対してUP-SAFETYは、専用のシステムを用いることで一切のフォーマットが不要――フォーマットフリーを実現しました。

アップセーフティーなら

⑤電波干渉

「ナビが映らない」、「テレビにノイズ」、「スマートキーが反応しない」、「ETCゲートが開かない」

▶︎ドライブレコーダーの不安要素の1つとして、電波干渉問題があります。

アップセーフティーは

車載用アンテナのスペシャリストが作ったドライブレコーダー(※1)なので

電波干渉の心配がありません。

(※1)製造メーカー:株式会社 慶洋エンジニアリング
車載機器や電子機器の開発や製造を得意とする日本企業であり、
フィルムTVアンテナ、上デジタルチューナー、超小型監視カメラを取り扱っております。
電波干渉といったトラブルにも高い耐性を持った製品を手掛けます。
それらの専門的な技術を活かして、現在ではドイツ高級自動車メーカーの純正ドライブレコーダーも製造しております。

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